2018年11月07日
10月29日のオイカワ、釣れたフライ釣れなかったフライ
10月29日の釣り記事に入れ忘れたフライ記録。
上段が釣れたフライ、下段が釣れなかったフライ。

上段右端と左端が#20(各1匹)、
上段中のビーズ付き2本(各10匹)と下段右が#22。
下段左のアグリーニンフは#18。
彼らは「口がでかい」(フライの雑誌編集人・H氏)ので
#18だから食わなかったわけではなく、
ただパターン的にその時の気分に合わなかったんだと思う。
オイカワは#16だって平気で食ってくることがある。
上段左端は10月29日の釣り記事
「そのオイカワ用ロッド、William Neil Rommel 3世作なりよ」
の最後に入れた動画で
ちっちぇーカワムツっぽいのを釣ったフライ。
水面に浮いて風にゆらゆらしているところに
ばしゃっと出た。
とまあ、あまり役に立たないフライ解説でした。
上段が釣れたフライ、下段が釣れなかったフライ。

上段右端と左端が#20(各1匹)、
上段中のビーズ付き2本(各10匹)と下段右が#22。
下段左のアグリーニンフは#18。
彼らは「口がでかい」(フライの雑誌編集人・H氏)ので
#18だから食わなかったわけではなく、
ただパターン的にその時の気分に合わなかったんだと思う。
オイカワは#16だって平気で食ってくることがある。
上段左端は10月29日の釣り記事
「そのオイカワ用ロッド、William Neil Rommel 3世作なりよ」
の最後に入れた動画で
ちっちぇーカワムツっぽいのを釣ったフライ。
水面に浮いて風にゆらゆらしているところに
ばしゃっと出た。
とまあ、あまり役に立たないフライ解説でした。