2018年11月06日
そのオイカワ用ロッド、William Neil Rommel 3世作なりよ
これが、そのウィリアム・ニール・ロンメル3世(ヴァージニア州リンチバーグに住んでいると思われる)が製作した、
ブルー・リボン・トラウト・スペシャル(前に「リバー」とか入れたけど入ってなかった)。

eBayのサイトで「Orvis Taper」と書いているのを見た酔っ払い頭が、
なにい!オービスのバンブーが200ドルだとう?買う買う買う!
……バカですね。
「Orvis Taper」ってことは
「オービスのロッドのテーパーを参考にしましたよ」
ってだけの話ですよね?
届いてから、まあ、いいやと#2-3であることを幸いに
オイカワ用ロッドに収まってもらいました。
フェルールがすっぽんすっぽん抜けるからね。
ロンメルさん、そこはちょっと何とかしたほうがいいよ。
この画像のロッドの持ち方、
これはキャストしてすぐ、ロッドのグリップを指の上に載せて
バランスを取ってスイングすると、
どんな小さな魚がかかっても分かるという素敵な釣法です。
ちょっと魚が大きいとロッドは川に落ちます。
というわけで、10月29日、前回の3日後の釣り。
家でフライにティペットを結んでから行きます。

自作のシマケンループノットツールを使って、
0.3号フロロティペットを結んでます。
現場到着。
増水していたのはいつのことだったっけ?てな具合に
すっかり浅い川は浅い川になったので、
野鳥の会長靴改(底にフェルト貼り)で行けます。

この大きさが増えてきたねー。

このぐらいだと、あさ川日記「オイカワよりカワムツのほうが釣りやすい」を見れば分かるように、
オイカワなのかカワムツなのかなかなか分からない。

そういうことを考えないで釣っているから、
上達が非常に遅いのだろうけど。
これはオイカワだと分かる。

この大きさのは30分に1匹釣れるかどうかになってきた。

これも、まあまあ。

最後にいかにもカワムツが好きそうな、
とろりんとした岸際で釣り上げる動画を。
ぴちぴちぴちっと迫ってくるのは、
カワムツっぽい。
なんも、オイカワだと思って釣ってるんだわ。
ブルー・リボン・トラウト・スペシャル(前に「リバー」とか入れたけど入ってなかった)。

eBayのサイトで「Orvis Taper」と書いているのを見た酔っ払い頭が、
なにい!オービスのバンブーが200ドルだとう?買う買う買う!
……バカですね。
「Orvis Taper」ってことは
「オービスのロッドのテーパーを参考にしましたよ」
ってだけの話ですよね?
届いてから、まあ、いいやと#2-3であることを幸いに
オイカワ用ロッドに収まってもらいました。
フェルールがすっぽんすっぽん抜けるからね。
ロンメルさん、そこはちょっと何とかしたほうがいいよ。
この画像のロッドの持ち方、
これはキャストしてすぐ、ロッドのグリップを指の上に載せて
バランスを取ってスイングすると、
どんな小さな魚がかかっても分かるという素敵な釣法です。
ちょっと魚が大きいとロッドは川に落ちます。
というわけで、10月29日、前回の3日後の釣り。
家でフライにティペットを結んでから行きます。

自作のシマケンループノットツールを使って、
0.3号フロロティペットを結んでます。
現場到着。
増水していたのはいつのことだったっけ?てな具合に
すっかり浅い川は浅い川になったので、
野鳥の会長靴改(底にフェルト貼り)で行けます。

この大きさが増えてきたねー。

このぐらいだと、あさ川日記「オイカワよりカワムツのほうが釣りやすい」を見れば分かるように、
オイカワなのかカワムツなのかなかなか分からない。

そういうことを考えないで釣っているから、
上達が非常に遅いのだろうけど。
これはオイカワだと分かる。

この大きさのは30分に1匹釣れるかどうかになってきた。

これも、まあまあ。

最後にいかにもカワムツが好きそうな、
とろりんとした岸際で釣り上げる動画を。
ぴちぴちぴちっと迫ってくるのは、
カワムツっぽい。
なんも、オイカワだと思って釣ってるんだわ。