2018年08月31日
空は綺麗だけど夕張の川は濁々-夕張帰省記録その1
◆夕張帰省初日・8月17日◆
まずはいつもの千歳川、
ライズ確認ポイント(画像は最近おいらに大人気の油絵風)。

ライズあり。
とはいうものの、大ハヤっぽい。
鮨食って生ビール呑んで、
あっという間に夕張で見上げる綺麗な空。

綺麗だけど、青い空って、
なんとなく宇宙につながってる底知れない暗さを感じて、
「蒼い空」と書きたくなりますか。
夕張に着くまでに見た市内の川は、
すべてが濁々。
7月に来た時もそうだった。
夕張では、
おいらが行きたい川を狙って雨が降る。
夕方、炭をおこし、
肉焼き係のお父さんは、
外で肉を焼きながらハイボール。
みんなは寒くて(14℃)家の中。
一人、月と飛行機の交錯を眺めて、ハイボール。

物置の屋根の向こうには火星。

◆夕張帰省2日目・8月18日◆
もちろん校正ゲラを持ってきているので、
気持ちのよい外、網焼き机にお店を開いた。

香ばしい匂いがして、あまりはかどらないものだ。
いろいろと話し合った結果、
夕張にいるのはここまでにして、
夕方から札幌の弟宅、
帰京するまでいることになった。
札幌への途中、
空は綺麗だ(油絵風)。

札幌18時。
弟夫婦、甥、両親、
わが家4人の8人宴会開始。
作品名「酒を呑む弟と親父さま ディザ版画風」

「夕張帰省」と銘打ちつつ、
すでに札幌へ移動してしまった。
帰省記録その2からは「北海道」となります&その2に続く。
まずはいつもの千歳川、
ライズ確認ポイント(画像は最近おいらに大人気の油絵風)。

ライズあり。
とはいうものの、大ハヤっぽい。
鮨食って生ビール呑んで、
あっという間に夕張で見上げる綺麗な空。

綺麗だけど、青い空って、
なんとなく宇宙につながってる底知れない暗さを感じて、
「蒼い空」と書きたくなりますか。
夕張に着くまでに見た市内の川は、
すべてが濁々。
7月に来た時もそうだった。
夕張では、
おいらが行きたい川を狙って雨が降る。
夕方、炭をおこし、
肉焼き係のお父さんは、
外で肉を焼きながらハイボール。
みんなは寒くて(14℃)家の中。
一人、月と飛行機の交錯を眺めて、ハイボール。

物置の屋根の向こうには火星。

◆夕張帰省2日目・8月18日◆
もちろん校正ゲラを持ってきているので、
気持ちのよい外、網焼き机にお店を開いた。

香ばしい匂いがして、あまりはかどらないものだ。
いろいろと話し合った結果、
夕張にいるのはここまでにして、
夕方から札幌の弟宅、
帰京するまでいることになった。
札幌への途中、
空は綺麗だ(油絵風)。

札幌18時。
弟夫婦、甥、両親、
わが家4人の8人宴会開始。
作品名「酒を呑む弟と親父さま ディザ版画風」

「夕張帰省」と銘打ちつつ、
すでに札幌へ移動してしまった。
帰省記録その2からは「北海道」となります&その2に続く。
Posted by 亮太 at 19:48│Comments(0)
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