2019年06月08日
りんごのミルリトンを焼き、愛する浅い川でオイカワ……バードウォッチング長靴に穴が!
タルト生地にカラメリゼしたりんご、
アーモンド&生クリームのアパレイユを流し入れ、
粉砂糖を振って焼く。

「ミルリトン」ってどういう意味だろう?
6月5日、ミルリトンがおいしく焼けたようなので
久しぶりに浅い川に向かう。
桂川に続いてオスプレイだ。

独特の音を発して飛んでいく。
うるせい。
ワタシは浅い川に向かいてオイカワを釣る。

多摩川よりもこの川のほうが釣れる。
通い込んでるからかもしれないが。
こっちの川が好きだ。
釣りやすい。
……でも、ちょっと遠くて自転車では来られない。
始めて5分ほどで左足がたっぷんたっぷんいってる気がしてきた。

バードウォッチング長靴のどこかに穴が?
気のせいか?
ここでも前日の多摩川同様、長い竿の先客がいた。
そこから離れようと100メートルほど下るとどんどん釣れ始めた。
この日の当たりもノービーズ、ソフトハックル。

カラス&エゾライチョウ。
ロンメルロッドにコヒノール。2番ライン。

必ずガングロ(おいらはやはりこの呼び方が好き)がつく場所というのが毎年ある。
それがこの川のこの辺ではこの場所(「この」ばっかり。これやこの)。

年によって、多少流れは変わるものの、
淵尻からザラ瀬になる直前、矢印の部分。
そこにいた。
だいぶ色づいている。

もう少しかな。
フライはおいらの中での大物キラー、
BHNHP(ビーズヘッドノーハックルピューパ、画像参照、2段目中央)。
長靴を脱いでみるとやっぱりびしょびしょだった。

日本野鳥の会 バードウォッチング長靴、どこに穴があいているのか。
直すべきか、買い換えるべきか。
河原に車椅子で下りてきていたおじさんが、
「何が釣れるんですか?」と訊く。
「オイカワです」と言うと、
「へえ、何匹ぐらい?」と続けて訊かれたので、
50ほど釣っていたが、嘘つけ!と思われないように逆サバ読んで、
「30匹ぐらいですかね」というとまだ多かったらしく、
「えええええええええ! そんなに!」と。
その驚いている前で釣って見せられればよかったのだが、
あいにくバラシの瞬間を2回見せただけに終わったのが
残念なことであった。
バラしたのを見届けるとおじさんは、
どこかに行ってしまった。
※ミルリトンはフランスのルーアンという地方の菓子らしい。しかし「ミルリトン」の意味は不明。
アーモンド&生クリームのアパレイユを流し入れ、
粉砂糖を振って焼く。

「ミルリトン」ってどういう意味だろう?
6月5日、ミルリトンがおいしく焼けたようなので
久しぶりに浅い川に向かう。
桂川に続いてオスプレイだ。

独特の音を発して飛んでいく。
うるせい。
ワタシは浅い川に向かいてオイカワを釣る。

多摩川よりもこの川のほうが釣れる。
通い込んでるからかもしれないが。
こっちの川が好きだ。
釣りやすい。
……でも、ちょっと遠くて自転車では来られない。
始めて5分ほどで左足がたっぷんたっぷんいってる気がしてきた。

バードウォッチング長靴のどこかに穴が?
気のせいか?
ここでも前日の多摩川同様、長い竿の先客がいた。
そこから離れようと100メートルほど下るとどんどん釣れ始めた。
この日の当たりもノービーズ、ソフトハックル。

カラス&エゾライチョウ。
ロンメルロッドにコヒノール。2番ライン。

必ずガングロ(おいらはやはりこの呼び方が好き)がつく場所というのが毎年ある。
それがこの川のこの辺ではこの場所(「この」ばっかり。これやこの)。

年によって、多少流れは変わるものの、
淵尻からザラ瀬になる直前、矢印の部分。
そこにいた。
だいぶ色づいている。

もう少しかな。
フライはおいらの中での大物キラー、
BHNHP(ビーズヘッドノーハックルピューパ、画像参照、2段目中央)。
長靴を脱いでみるとやっぱりびしょびしょだった。

日本野鳥の会 バードウォッチング長靴、どこに穴があいているのか。
直すべきか、買い換えるべきか。
河原に車椅子で下りてきていたおじさんが、
「何が釣れるんですか?」と訊く。
「オイカワです」と言うと、
「へえ、何匹ぐらい?」と続けて訊かれたので、
50ほど釣っていたが、嘘つけ!と思われないように逆サバ読んで、
「30匹ぐらいですかね」というとまだ多かったらしく、
「えええええええええ! そんなに!」と。
その驚いている前で釣って見せられればよかったのだが、
あいにくバラシの瞬間を2回見せただけに終わったのが
残念なことであった。
バラしたのを見届けるとおじさんは、
どこかに行ってしまった。
※ミルリトンはフランスのルーアンという地方の菓子らしい。しかし「ミルリトン」の意味は不明。