2019年06月03日
「アリの巣観察キット」投入:ごめん変な顔に撮れちゃった

これまたいい所に水滴が。
6月2日、切羽詰まった仕事のゲラもあるので、
16:30までと向かった多摩川。
あら、珍しい。
下流に3人ほどの先客。

1人はルアーなのは確認したけどあと2人は分からん。
上流にも5mほどの長い竿を持った人が1人。
この辺のアユは解禁になったのかのう?
多摩川漁協のHPを見てもさっぱり分からん。
長い竿のヒトは何回か写真を撮っていたら
いなくなってしまった。
恥ずかしがり屋さんだ。
この日、よく見かけるなんかいいなオイカワ画像の水槽?的な
ものがうちにあったと思い出して、持ってきた
「アリの巣観察キット」のプラケース。
釣って、苦労して(まじで)これに入れて写真を撮る。

おお、イイネ!イイネ!イイネ!
ロンメルロッドの写真もさりげなく(何のために?)。

あとで写真を見て大きさが分かる。
これは9cm。

これは11.5cm。

この日、好釣(好調?)だったのは、
2日前に巻いた赤いシッポの長いヤツ。

シッポが長いのは特に問題ないらしい。
テールがあって、問題があるフライとそうじゃないフライがあるのですね。
知らんけど。
「知らんけど」、をつけておけば、
どんな適当なことを書いても
許されるとでも思ってるのかね?
……ごめんなさい。