2017年10月24日
伝承毛鉤、 「煌々」(風)を巻いてみた。あくまで「風」
10月17日、『フライの雑誌』112号にあった伝承毛鉤、
「煌々」(風)を巻いてみた。

翌日、この4本と前に巻いた黒系伝承毛鉤(あくまで「風」)を持って、
お不動様に詣でる。
まずは赤いほうで。
増水していていつもの場所には入れない。
3か月ぐらい前に重機でがしゃがしゃされていた所が
もう釣りになるポイントになっていた。

それよりも、暗くなるより先に、
おじさんは寒くなってしまった。
気温の忖度を間違えて薄着してきてしまった。
見ると少年少女が釣りを始めていた。
「何か釣れましたか?!」と男の子が、
ぐいぐい訊いてきた。

「うーん、オイカワが5匹だけ」と言うと、
「オイカワ……5匹だけ……」
他に何も言わず、それっきり自分の持ち場に帰還。
ごめんね、オイカワを5匹だけでね。
彼はというと何を釣ろうとしているのか
全然分からない天秤仕掛けを、
スピニングロッド&リールを使って
どっぱんと投げ込んでいる。
頑張りたまえ。
今日のところは君たちに任せた。
釣れなくなったのはビーズがなくなっていたからだろうか?

19日、出張校正帰り、三平ストアに寄ったら、
やたらと安かった牛ももロース。
「フライパンで作るローストビーフ」を作ったった。
ただただ輝くコルトのフィレナイフが美しい。
旨かったけどね。
これでブログ更新追い込み作業終了。
とっつぱれこ。
「煌々」(風)を巻いてみた。

翌日、この4本と前に巻いた黒系伝承毛鉤(あくまで「風」)を持って、
お不動様に詣でる。

増水していていつもの場所には入れない。
3か月ぐらい前に重機でがしゃがしゃされていた所が
もう釣りになるポイントになっていた。

次は黒いほうで。
でも全部で5匹だけ。
うーん、数が減ってきたのかなあ(俺に釣れるのがね)。
でも全部で5匹だけ。
うーん、数が減ってきたのかなあ(俺に釣れるのがね)。
それよりも、暗くなるより先に、
おじさんは寒くなってしまった。
気温の忖度を間違えて薄着してきてしまった。
見ると少年少女が釣りを始めていた。
「何か釣れましたか?!」と男の子が、
ぐいぐい訊いてきた。

「うーん、オイカワが5匹だけ」と言うと、
「オイカワ……5匹だけ……」
他に何も言わず、それっきり自分の持ち場に帰還。
ごめんね、オイカワを5匹だけでね。
彼はというと何を釣ろうとしているのか
全然分からない天秤仕掛けを、
スピニングロッド&リールを使って
どっぱんと投げ込んでいる。
頑張りたまえ。
今日のところは君たちに任せた。
釣れなくなったのはビーズがなくなっていたからだろうか?

19日、出張校正帰り、三平ストアに寄ったら、
やたらと安かった牛ももロース。
「フライパンで作るローストビーフ」を作ったった。

旨かったけどね。
これでブログ更新追い込み作業終了。
とっつぱれこ。
Posted by 亮太 at 20:24│Comments(0)
│釣り