2022年10月10日
甲信遠征鱒一匹(また?):9月下旬の釣り、リー・ウルフの面目丸つぶれ
リー・ウルフ・ミッジモデル、6フィート。

◆9月27日◆H氏と「甲」方面へ。
本流の上流部へ。

綺麗だけどね。
もっと上流へ移動。

フライを見に来るばっかりでまったく釣れん。
午後、支流へ移動。

フライの横でしぶきが上がるだけ。
夕方、本流の下流部へ移動。

ガツンとアタリが1回だけ

ずいぶん歩いて、真っ暗になるまでやって……。

同行のH氏は「ワタシ史上最小のアマゴでした」と言ったが、
こっちのワタシはなーんにも。
しかも人生史上いまだに「アマゴ」というものを釣ったことがない。
◆9月29日◆一人で「信」方面へ。
青森りんご(りんごウーマン大活躍)のライバル、
信州りんごが色づいている。

あれー? 水が多い?

あちゃー。

特急列車に2時間、ローカル線30分、駅から歩いて1時間で
この色はきつい。

この日のロッドはリー・ウルフ・ミッジ、6’。
「本流でその長さじゃ、食ってもフッキングしないでしょう?」
と前回この川に同行のH氏に言われたのだった。
しかし! リー・ウルフはこのモデルで
アトランティックサーモンを釣っているんですよ?(噂)
とにかくこれで大物を釣らないことには
リー・ウルフの面目丸つぶれ! のような気がするのだ(妄想)。
クラシック・フライロッド・フォーラムの
リー・ウルフ・ミッジモデルのページ。
http://classicflyrodforum.com/forum/viewtopic.php?&t=26520
ラインは4番だ5番だ6番だなどと各自言ってるけど、
俺の結論はDT7F。
まあ、そんなわけでこの川では、
50cm以上を釣るまでこのロッドを使い続ける所存。
1回ゴンとアタリがあった後、
全然釣れないので下流へと土手を歩いていると、
謎サボテンの群生。
キモい花?がついている。

暗くなるまで下流へ歩き、
ここでようやく。

BHアグリーニンフDTEタンデムでちっちゃいのが1匹。

帰りの特急列車で、
今シーズンの渓流の反省……とかは特になく、
ただハイボールやらワインやらを飲んで帰ったのでありました。

クリームチーズ生ハム包みはめちゃ旨いです。

◆9月27日◆H氏と「甲」方面へ。
本流の上流部へ。

綺麗だけどね。
もっと上流へ移動。

フライを見に来るばっかりでまったく釣れん。
午後、支流へ移動。

フライの横でしぶきが上がるだけ。
夕方、本流の下流部へ移動。

ガツンとアタリが1回だけ

ずいぶん歩いて、真っ暗になるまでやって……。

同行のH氏は「ワタシ史上最小のアマゴでした」と言ったが、
こっちのワタシはなーんにも。
しかも人生史上いまだに「アマゴ」というものを釣ったことがない。
◆9月29日◆一人で「信」方面へ。
青森りんご(りんごウーマン大活躍)のライバル、
信州りんごが色づいている。

あれー? 水が多い?

あちゃー。

特急列車に2時間、ローカル線30分、駅から歩いて1時間で
この色はきつい。

この日のロッドはリー・ウルフ・ミッジ、6’。
「本流でその長さじゃ、食ってもフッキングしないでしょう?」
と前回この川に同行のH氏に言われたのだった。
しかし! リー・ウルフはこのモデルで
アトランティックサーモンを釣っているんですよ?(噂)
とにかくこれで大物を釣らないことには
リー・ウルフの面目丸つぶれ! のような気がするのだ(妄想)。
クラシック・フライロッド・フォーラムの
リー・ウルフ・ミッジモデルのページ。
http://classicflyrodforum.com/forum/viewtopic.php?&t=26520
ラインは4番だ5番だ6番だなどと各自言ってるけど、
俺の結論はDT7F。
まあ、そんなわけでこの川では、
50cm以上を釣るまでこのロッドを使い続ける所存。
1回ゴンとアタリがあった後、
全然釣れないので下流へと土手を歩いていると、
謎サボテンの群生。
キモい花?がついている。

暗くなるまで下流へ歩き、
ここでようやく。

BHアグリーニンフDTEタンデムでちっちゃいのが1匹。

帰りの特急列車で、
今シーズンの渓流の反省……とかは特になく、
ただハイボールやらワインやらを飲んで帰ったのでありました。

クリームチーズ生ハム包みはめちゃ旨いです。