2021年06月09日
すでに夏? Sun燦降り注ぐ下のハヤ釣り:釣れぬ鮎の塩焼き算用

あれほど「オイカワはオイカワファインで」と、
あれほど、あれほど言ったのに、また、
違うロッド、ハーディ・ゼフィルスを持ち出しているのは、
あわよくば鮎でも釣って食ろうてやろうという企み。
鮎がかかったらオイカワファインじゃ心許ないかも、いひひ、ってな心持ち。

いやいや、鮎釣り師もいないし、っていうかオイカワ自体も反応が鈍い。
月曜日ということで、土日にがんがん攻められたのか?
ヒトにもサギにもウにも攻められてるだろうから、
アユもハヤもおつらいことですな。
右岸から左岸まで100m幅のうち80mを釣る。
梅雨入りはどこ行ったんだよ? てな具合に降り注ぐ陽光。

ワタシの影は水の中で涼しげ。

釣れるのはこのサイズばかり。

鮎? それ何? いるの?

持ち帰り用に保冷剤、ポリ袋も持ってきたのに。
釣らぬ鮎のなんとか。
さあ、この日釣れたポイントです。
線で囲んだところ。

これがもう少し瀬まで下がると、
番長がバンバン(それほどではない)。
夏までもう少し。
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