2020年04月30日
ラーバは気まぐれ:青天に弓張月、魚を取り込めないネット
青い空に弓張月が見える。

上の画像は自動調整したもの。
カメラの画像そのものだとこう見えていた。
昼の月は薄くて分からない。

これから先、下のほうにヒゲナガカワトビケラのラーバ(幼虫)の画像という、
イモ虫系が苦手な人には堪えがたいものがあります。
閲覧注意です。
だだっぴろい川。


水中の様子は?

こんなのがいました。
ヒゲナガラーバ。

特に「気まぐれ」ってわけではない。
世界中のできごとなどなんのその、やたら元気。
全長40mm以上でくねくねくねくね。

『水生昆虫アルバム』(島崎憲司郎著、フライの雑誌社)p.104のヘア・ラーバと
これを見て7年前に自分で巻いたヘア・ラーバ。

こういうところに置いて比べようってのが、
不謹慎なぐらいの出来だね。
ま、いつものことながら。
風に流されるライン。


このネットにはまだ魚が入ったことがない。


上の画像は自動調整したもの。
カメラの画像そのものだとこう見えていた。
昼の月は薄くて分からない。

これから先、下のほうにヒゲナガカワトビケラのラーバ(幼虫)の画像という、
イモ虫系が苦手な人には堪えがたいものがあります。
閲覧注意です。
だだっぴろい川。


水中の様子は?

こんなのがいました。
ヒゲナガラーバ。

特に「気まぐれ」ってわけではない。
世界中のできごとなどなんのその、やたら元気。
全長40mm以上でくねくねくねくね。

『水生昆虫アルバム』(島崎憲司郎著、フライの雑誌社)p.104のヘア・ラーバと
これを見て7年前に自分で巻いたヘア・ラーバ。

こういうところに置いて比べようってのが、
不謹慎なぐらいの出来だね。
ま、いつものことながら。
風に流されるライン。


このネットにはまだ魚が入ったことがない。
