2019年10月20日
人には人それぞれのマシュマロがある:「フライの雑誌」118号
「フライの雑誌」最新118号が届いた。

まずは、この表紙だ。
すごい数と種類のマシュマロ。
ちなみに私のもあります。
ヒントは「未完成」。
特集の「シマザキ・マシュマロ・スタイル」が圧巻。
「圧巻」なんて言葉を簡単に使うんじゃねえ!と言われても、
ここは圧巻としか。
山田二郎さんのタイイングとか含めて。
マシュマロクイーン、BCMC(バイカラーマシュマロカディス)のタイイング方法、
素材、束数、ほか数々の疑問に答えるティップスに大満足。
何よりいろいろな人のいろいろなマシュマロフライ。
定番、正調というものはあるにしろ、
人には人それぞれのマシュマロがあるのだなあ、と感心。
しかも、それはこの本に載った一部であって、
その人が公にしていない隠し持っているマシュマロフライだって、
まだまだあるのかもしれない。
現に私もそういうマシュマロフライを……いや、隠し持ってないです。
そういえば、養沢毛鉤専用釣場事務所の
「今日これでいい思いをしましたコルクボード」に
その日20匹ぐらい釣ったマシュマロフライを刺してきたが、
誰か使ってくれただろうか?
「マシュマロフライが釣れる」という噂を耳にしながら、
半信半疑のあなた!
「フライの雑誌」118号を見てみましょう。
「みんなの師匠」も言ってます。
「とりあえず結んでみてクダサイ!」

まずは、この表紙だ。
すごい数と種類のマシュマロ。
ちなみに私のもあります。
ヒントは「未完成」。
特集の「シマザキ・マシュマロ・スタイル」が圧巻。
「圧巻」なんて言葉を簡単に使うんじゃねえ!と言われても、
ここは圧巻としか。
山田二郎さんのタイイングとか含めて。
マシュマロクイーン、BCMC(バイカラーマシュマロカディス)のタイイング方法、
素材、束数、ほか数々の疑問に答えるティップスに大満足。
何よりいろいろな人のいろいろなマシュマロフライ。
定番、正調というものはあるにしろ、
人には人それぞれのマシュマロがあるのだなあ、と感心。
しかも、それはこの本に載った一部であって、
その人が公にしていない隠し持っているマシュマロフライだって、
まだまだあるのかもしれない。
現に私もそういうマシュマロフライを……いや、隠し持ってないです。
そういえば、養沢毛鉤専用釣場事務所の
「今日これでいい思いをしましたコルクボード」に
その日20匹ぐらい釣ったマシュマロフライを刺してきたが、
誰か使ってくれただろうか?
「マシュマロフライが釣れる」という噂を耳にしながら、
半信半疑のあなた!
「フライの雑誌」118号を見てみましょう。
「みんなの師匠」も言ってます。
「とりあえず結んでみてクダサイ!」