2018年06月19日
弘前釣行備忘録2-もうロイヤルコーチマンを使わなくたっていいんだよ?
【弘前3日目:6月3日】
KOZYと世界遺産方面へ。
オイカワ、ヤマメ、イワナの三冠を
ロイヤルコーチマンで達成したからには
もうそこに固執することはないんだが、
つい結んでしまう。

いかにも、ハルゼミがしゃらしゃらしゃらと鳴いてそうな森。
いや、実際に鳴いている。
だったら、もう、シケーダ、いや、
マシュマロ系でいいんじゃないか?と思うわけですよ。
ところが、頭の中の誰かが、
「いやいや、1匹目はロイヤルコーチマンっつールールだからね。しょうがないね。そういうルールだからね。守ろうねルールは」
などと言う。
「今季1匹目をロイヤルコーチマンで」じゃなかったのか。
もういいじゃないかよう。
(その日の)1匹目ロイヤルコーチマン縛り、いつまで続けるつもりか、俺。
なぜ、こう訳の分からんルールを自分に課してしまうのだろうね。

川が緑に染まっている眺めを
楽しむばかりで全然反応がない。
つまり、こういう写真がある時はたいてい薄っぺらい釣果の時だ。
それでも何とか1匹。

やはりまだ水が多くて苦労。
少し水が引いたらしいというMOZY情報を得て、
50キロほど東の川へ移動。

ヒゲナガがうわんうわんと飛んでこいつはチャーーーーーンス!
と思ったが、ライズしている筋は20メートル先。
まだ水量が多くて近づけず、
プラスすることの強い流れで2秒と持たずにドラッグがかかる。
諦めた頃には、ワタシはヒゲナガに
すっかり取り囲まれていたのであった。
なんだおまいら!

ちょっと下流のほうで、すんごいイワナが釣れたという情報。
ワタシのとこにはすんごいイワナは来なかった。
19:30、残念だが終了。

KOZYと世界遺産方面へ。
オイカワ、ヤマメ、イワナの三冠を
ロイヤルコーチマンで達成したからには
もうそこに固執することはないんだが、
つい結んでしまう。

いかにも、ハルゼミがしゃらしゃらしゃらと鳴いてそうな森。
いや、実際に鳴いている。
だったら、もう、シケーダ、いや、
マシュマロ系でいいんじゃないか?と思うわけですよ。
ところが、頭の中の誰かが、
「いやいや、1匹目はロイヤルコーチマンっつールールだからね。しょうがないね。そういうルールだからね。守ろうねルールは」
などと言う。
「今季1匹目をロイヤルコーチマンで」じゃなかったのか。
もういいじゃないかよう。
(その日の)1匹目ロイヤルコーチマン縛り、いつまで続けるつもりか、俺。
なぜ、こう訳の分からんルールを自分に課してしまうのだろうね。

川が緑に染まっている眺めを
楽しむばかりで全然反応がない。
つまり、こういう写真がある時はたいてい薄っぺらい釣果の時だ。
それでも何とか1匹。

やはりまだ水が多くて苦労。
少し水が引いたらしいというMOZY情報を得て、
50キロほど東の川へ移動。

ヒゲナガがうわんうわんと飛んでこいつはチャーーーーーンス!
と思ったが、ライズしている筋は20メートル先。
まだ水量が多くて近づけず、
プラスすることの強い流れで2秒と持たずにドラッグがかかる。
諦めた頃には、ワタシはヒゲナガに
すっかり取り囲まれていたのであった。
なんだおまいら!

ちょっと下流のほうで、すんごいイワナが釣れたという情報。
ワタシのとこにはすんごいイワナは来なかった。
19:30、残念だが終了。

Posted by 亮太 at 18:25│Comments(0)